インテュイット・ドーム アプリについて

インテュイット・ドーム アプリ

インテュイットドームに入場するには、事前に「LA Clippers +Intuit Dome」というアプリをスマホにダウンロードして入場者は1人1台のスマホを持ちアカウントを作成する必要があります。

◎最初の「通知」や「位置情報」はお好みの選択をします。
◎「Create Account」から手順に従って情報を入力しますが、ポップアップで「Important information before you proceed」のメッセージを承認する場合には、規約文章をスクロールして一番下の「I agree to the terms...」の所のチェックマークを入れないと先へは進めません。

◎アプリは英語ですが住所や電話番号などを入れる際には、国マークをクリックするとスクロール画面から「JAPAN」を選択すると「都道府県」を英語で選択でき、電話番号も日本の携帯番号の11桁を入れられます。
◎Eメールアドレス、名前、住所、生年月日、電話番号を入力し終わると『Identity Pass(アイデンティティーパス)』が作成されるのでスマホのウォレットに入れましょう。※この時のEメールアドレスは、チケットを購入した「チケットマスター」のアカウントと同じEメールアドレスを使いましょう。
◎その後は「顔認証(任意)」のセルフィー、「クレジットカードの登録」を登録しておくと会場内での動き、支払いなどサービスをフルに受けられるので便利です。 ※顔認証は任意ですが、飲食物、グッズを購入する予定のクレジットカードを登録しておくと、会場内でのお買い物にとても便利です。
◎チケットは「My Tickets」アイコンをクリックすると、「チケットマスター」アカウントに繋がりチケットが見れます。もし初期設定の段階でログイン画面が現れた場合はご自身の「チケットマスター」アカウントのEメールアドレスでログインします。
このアリーナでは、ウォレットタイプやバーコードのチケットはスキャンされず、アプリに購入情報が読み取られている状態になります。
この時、下の写真の様なチケットのアイコン/チケットが出ていれば、購入したチケットの情報は、『Identity Pass』に読み取られているので問題ありません。

◎チケットは入場者各々がチケットを持つ必要があります。購入者として複数枚持っている場合は、一緒に行かれる方へ事前にチケットを転送(トランスファー)しなければいけません。転送されチケットを受け取る方も、上記の様に各々のスマホにアプリをインストールしてアカウントの作成が必要です。


この記事を書いた人

スタジアム徹底解剖 編集部

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